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サイクルウェアブランドも多種多様となった昨今、ファッション的にも、機能的にも自分に合うブランドを探すのは一苦労です。

そこで今回はどのブランドを買っていいのやらよくわからない!というサイクリスト達にCTが送る「サイクリングウェアブランドナビ」です。

サイクリングウェアの歴史は100年以上にも上り、今日までデザインやテクノロジーが絶え間なく洗練され、各ブランド多種多様な進化を遂げています。さらに国柄や、デザイナーの哲学、歴史上の偶然?など、それぞれ個性的な背景を持ち合わせています。
皆さん普段着を買うときは、いろんなブティックを回ったり、雑誌を見たりして吟味するのは当然ですよね。それならサイクリングウェアを買うときもじっくり吟味して、ブランドの背景や哲学、ファッション性を見比べて、自分にぴったりのアイテムを選ぶのは極々自然の流れ。

このCTブランドナビで、あなたの個性をより良く体現するブランドを見つけましょう!
サイクリングウェアって何?
BRAND INDEX
Pearl Izumile coq sportifCastelliRapha
GiordanaParentiniOutWetGOLDWINPinarello
SantiniCannodaleNORETCampagnoloSKINS
EtxeondoassosDe Marchi2XUadidasSportfulaccu-3D terry

Pearl iZUMi(パールイズミ)

PEARL iZUMi 1950年に創業、1964年からサイクルウエアの販売を開始。1968年のメキシコオリンピック日本ナショナルチームを皮切りに、世界のナショナルチームのウェアを製作。1984年ロサンゼルス五輪では地元アメリカ代表チームにウェアを提供し、メダルを獲得に貢献。1999年ツール・ド・フランスでは、USポスタルチームで日本メーカーとしては史上初のマイヨジョーヌ獲得を成し遂げるなど、日本が世界に誇る知名度のサイクルウェアメーカーがパールイズミだ。

そして2004年のアテネ五輪では、独自のエアロカットパターンに、数種類の素材をベースにした、競技に求められる適正な条件を割り出し開発されたエアロワンピースを日本代表チームに供給。その最新テクノロジーを駆使したウェアが、日本代表のチームスプリント銀メダルをもたらすなど、パールイズミのテクノロジーは業界の最先端を走っている。まだ、競技者対象だけでなく、一般ユーザー向けへの豊富な商品も同社の特徴だ。本格的なレースライドから、通勤、街中でのライドなど様々な状況に応じたコーディネイトを、ウェアからパンツ、インナーからソックスまで一式提案しており、また、女性向けアイテムやキッズなども豊富に取りそろえている。ビギナーから競技者まで、パールイズミですべてのサイクルングシーンに溶け込むことができるだろう。特に初心者の人にとってはまず最初にチェックをいれるべきブランドだ。

担当者コメント

世界的なレースの表彰台を飾り、アスリートの勝利を支えてきたメーカーでありますが、原点は「多くの人にサイクリングの楽しみを知ってもらいたい」ということです。気軽に街乗りを楽しみたい人から、最速のタイムを叩き出したい人、彼のサイクリングにちょっとつきあってみたい彼女まではばひろいサイクリングタイムをサポートできる商品ラインナップを取り揃えております。(株式会社パールイズミ 企画部宣伝課 萩本恵美さん)
'08春夏コーディネイト
→走り方で選ぶサイクリングウェア '08春夏コーディネイト
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Le Coq Sportif(ルコック スポルティフ)

Le Coq Sportif フランスを代表するスポーツウェアメーカーであるルコックスポルティーフは、1882年に誕生という伝統を誇る。当時は、創業者エリック・カミュゼの名前から、カミュゼ社と言い、1910年サッカーワールドカップでフランス代表チームが同社のウェアを着用していた。そしてフランスの国鳥である鶏を、トレードマークとして使用し始めた1948年にルコックスポルティフが誕生する。その後は1970年にエディ・メルクスがツール・ド・フランス制覇、1986年にディエゴ・マラドーナの率いるアルゼンチン代表のワールドカップ優勝などで同社の名前は世界的に広がっていた。

ルコックスポルティフが、日本市場に本格的な進出を果たしたのは1981年から。そして現在はサッカー、テニス、ゴルフなどに加え、サイクルウェアも積極的に展開している。同社の個性の1つとして上げたいのが、機能性だけでなく、ファッション面も重視している所。都心部で暮らす人々が、街中で着用しても違和感のないデザイン性を兼備している。特に女性用では、これまでにないフェミニンな要素を強調しているウェアも目立っている。

担当者コメント

ルコックスポルティフでは、“サイクリング”を軸としたMD編集を行っています。「お洒落にスポーツを楽しむ」ためのTREND SPORTSをはめ、PLATINUM、HERITAGEといった、様々なサイクリングシーンを演出するウェアを提案していきます。(株式会社デサント ルコックスポルティフ営業部 井上大平さん)
Have a good cycling with le coq!
→Have a good cycling with le coq!
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Castelli(カステリ)

Castelli 1876年にイタリアで誕生したカステリ。同社の知名度が飛躍的に向上したのは、ジロ・デ・イタリアを5度、ツール・ド・フランスの2度制覇し、「カンピオニッシモ(イタリア語でチャンピオン)」と評された伝説の王者ファウスト・コッピが、同社のウェアを着て1940年代にサイクルロードレース界を支配したことが大きい。また、1970年代には、創始者であるアーマンド・カステリの息子マウリジオの下、最先端の技術を結集したレースウェアの製作のみを行うカステリスポーツを設立。現在まで、様々なテクノロジーを用いた高性能のレースウェアを自転車界に送り出している。

これから夏となり、炎天下でのサイクリングにも対応できるウェアとして送り出したものがスーパーレジェーラ。襟、脇といった部分にメッシュ素材を使うことで、通気性を向上させ、汗を素早く体外に放出することが可能となっている。また、軽量化に拘った結果、同ウェアの重さはわずか70g。この高性能を評価され、サイクルロードレース界で活躍するトップチームの1つ、サウニエルデュバルチームもスーパーレジェーラを着用している。

担当者コメント

自転車界でサソリのマークと云えばカステリ。レース界での供給の歴史は長く、第一線のチームにも着用されて来ました。イタリアならではのファッション性とテクノロジーの絶妙な融合は、レースだけではなく、街乗りライディングにも最適です。(株式会社インターマックス セールス&プロジェクトマネージャー 木下雅之さん)
Have a good cycling with le coq!
→サイクルウエア界のチャンピオンへ カステリの歴史とテクノロジー
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Rapha(ラッファ)

Rapha ロンドン生まれのRaphaは、2007年の5月に日本上陸を果たしたばかりのブランド。同社のウェアは、スポーツの中でも最も過酷な競技の1つと言えるロードレースに挑む選手たちを肉体面、精神面の両方でサポートするために作られている。Raphaの優れた耐久性を備えたウェアは、猛暑や大雨などあらゆる天候にあっても大都会の雑踏を駆け抜けなければならない。自転車レースに負けない過酷な舞台で走っているロンドンのメッセンジャーたちにも支持されている。

Raphaのウェアの特徴を見ると、例えば今年の春夏コレクションで提案されたStoway(折り畳み)ジャケットは、Mサイズで165gと軽く、その名の通りポケットに収容可能な折り畳みサイズでありながら、強風や雨からサイクリストの身体を守ってくれる耐久性を誇る。防水性のジッパー、首の部分は、伸縮性に優れたトリコット生地を用いて、型崩れを防ぐなど細かい工夫も随所に施されている。ナイロン素材で作られていることから、通気性がよく、熱がウェア内にたまる心配もないく、これからの季節に打ってつけのウェアと言える。

担当者コメント

街を走っていて一番感じるのは実は自らの視線だったりする。ライディングポジションはかっこいいか?ウェアラインがそろっているか?たまにはナルシストになってもいいだろう...街中で自分をチェックするビッグ・ウィンドウはいくらでもある。You will look good in Rapha.(ESB株式会社 矢野大介さん)
Have a good cycling with le coq!
→極限の世界を知っている人たちのサイクリングウェアブランドRapha
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Giordana(ジョルダーナ)

Giordana イタリアのマントバ地方の郊外に工場を構えるジョルダーナ社は、高い技術力を要する自転車アパレルメイカーとして高い評価を受けている。ジョルダーナのウェアは、生地の裁断からデザイン、プリント、最後の縫い合わせまで、全ての工程が1つの工場の下で行われる。また、1つ1つの過程で、厳しい品質管理を行うことで生み出されたアパレル製品は、まさに匠の一品と言ってもよいだろう。このクォリティの高さにより、ショルダーナのウェアは、トップ選手、プロツアー、各国の代表といったトップカテゴリーのチームからも支持されている。また、同社の製品は、その圧倒的なフィット感から「第2の素肌」と呼ばれている程だ。
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Parentini(パレンティーニ)

Parentini パレンティーニは、1976年に創業者のジャンパオロ・パレンティーニが若干20歳にしてスタートしたブランドだ。父親はアパレル製造業を営んでいたが、熱狂的なスポーツ好きだったパレンティーニの下、ウール製のジャージから自転車レース用のジャージ製造へと変更する。同ブランドの特徴は、技術革新を続け、性能をアップするだけでなく、常に高いファッション性を維持させている所。斬新的なアシンメトリーのデザインを用いたり、女性用では大胆に花柄を取り入れたりするなど、多くのウェアの中にあっても埋没しない存在感を放っている。
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Outwet(アウトウェット)

Outwet いよいよ夏に向けて気温がどんどん上昇してくるだけでなく、梅雨入りとなるこの季節は1年で最も高温多湿となってくる時期だ。そうなると、いつも以上に大切となってくるのが、アンダーウェアの選択。大量にかいた汗をいかに処理できるかは、快適に長時間のサイクリングを楽しめるかだけでなく、体調管理にも大きな影響を及ぼす。そこでアンダーウェアとしてお薦めしたいのが、アウトウェットの製品だ。同社のインナーはポリプロビレン90%のDRYANという繊維を使用することで、素早く汗が蒸発され、傑出した保湿性を誇る。また、150cmから180cmの人にも対応できる伸縮性で、どんな体型の人にもベストフィットとなる。
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GOLDWIN(ゴールドウイン)

GOLDWIN 日本を代表するスポーツ用品メーカーであるゴールドウインは、1951年富山県小矢部市に生まれた。当時の名前は津沢莫大小(メリヤス)製造所と言い、現在のゴールドウインとなったのは1963年から。同社の名前が一躍広がったのは1964年の東京五輪。日本代表チームのウェアの1つにゴールドウインが選ばれ、体操、バレーボール、レスリングなど多くのチーム、選手たちが同社の製品を着用しメダルを獲得した。ゴールドウインのサイクルウェアは、これまで同社が色々なスポーツにおける長年のウェア開発で培っていた経験、データなどを活かした製作されたもの。
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Pinarello(ピナレロ)

Pinarello ピナレロは、元プロ選手として活躍したジョバンニ・ピナレロが現役引退後、1953年に立ち上げた。1960年に初めてプロチームにフレームを供給すると、1975年にはピナレロの自転車に乗ったファウスト・ベルトーニオがジロ・デ・イタリアで優勝。1988年にはペドロ・デルカドがツール・ド・フランスを制覇。そして、1991年からツール五連覇を達成したミゲール・インデュラインが、同社の自転車を利用していたことでトップブランドの地位を不動のものとする。同社のウェアは、自転車と負けないくらいの高性能を誇る製品。また、本格使用だけでなく、カジュアル使用の製品にも力を入れており、ジーンズと合わせるなど街中での気軽な利用にもサイクリングにも適したウェアのラインナップも充実している。
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Santini(サンティーニ)

Santini UCIツアーのオフィシャルスポンサーを務めることが示しているように、サンティーニは自転車アパレル界を代表するブランド。また、ジロ・デ・イタリア、ドイツツアーのリーダージャージのスポンサーであることも有名だ。サンティーニのウェアがどれだけ評価されているかは、実に世界中で800以上のクラブチームが、同社のウェアを利用しているという事実が端的に物語っている。1965年にピエトロ・サンティーニによって設立されたサンティーニ社は、全ての製品がイタリアでの100%手作り。職人たちの丁寧な手作業によって、高品質なウェアが日々、生み出されている。
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Cannondale(キャノンデール)

Cannondale 1971年、アメリカの自転車メーカーであるキャノンデールが最初に産声をあげたのは、ピクルス工場の屋根裏部屋だった。しかし、1983年には最初のツアーモデルとなる自転車を開発。今や、世界70カ国以上に80種類以上のモデルを販売する一大自転車ブランドの地位を獲得している。同社の自転車はデザイン性を高く評価され、色々な雑誌の賞に選出されている。また、キャノンデールは、自転車だけでなく、ウェアなどアパレルグッズの開発にも力を入れている。同社のLEカーボンライトジャージは、ポリエステル、ポリウレタン素材で作られ汗の吸収と速乾に優れている。また、抗禁抗臭機能を備えていることで、高温多湿となる夏場にお薦めだ。
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Noret(ノレ)

Noret 1939年にフランスで誕生したNoretは、当初は編み物の洋服を製造している会社だった。1960年にサイクルウェアの製造を開始すると、1965年にはサイクルウェアに特化するようになる。最新のテクノロジー開発に余念のない同社だが、特にサブリメイション(固体が気体に昇華すること。自転車では水分をいかに素早く蒸発させるか)の技術について高い評価を受けている。また、1993年には計2,300平方メートルに及ぶ広大な作業場を設立。この作業場は現在、2,800平方メートルにまで拡大しており、フランス自転車界を代表するワークショップとなっている。
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Campagnolo(カンパニョーロ)

Campagnolo カンパニョーロは、トッププロの要求に応える高いテクノロジーだけでなく、独創的なデザイン性を備えたサイクリングウェアを世に送り出している自転車部品メーカー。最新版のウェアは従来と同じ耐久力でありながら、軽量化とフィット感の向上に成功している。そして、強風から身体を守り、水を弾く防水力を持っている一方で体内から発生した熱を外に拡散させる機能に加え、伸縮性にも優れている。また、同社のウェアには、UVコーティングが施され、強い日差しから肌を守ることもできる。急な雨にも対応できる防水性を誇るジャケット、体内の熱を逃がす通気性、紫外線対策のUV機能を持ったシャツと、カンパニョーロのアパレルは、これからの季節に最適だ。
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SKINS(スキンズ)

SKINSスキンズのウェアはスポーツ医学の進んでいるオーストラリアで、博士、研究者、理学療法士などで構成されるチームにより開発されたブランドだ。「着るサプリメント」として近年多くのトップアスリートに支持され始めているスキンズのウェアは、段階的着圧機能を備えている。身体の特定箇所に適切な圧力を加えることで、トレーニングや回復の効果アップ。また、温度調整の機能にも優れており、パフォーマンス向上の大きな助けとなるウェアだ。体のそれぞれ各部位専用のアイテムが揃えられており、あらゆるスポーツに対応出来る商品ラインナップを取り揃えている。アンダーウェアとしてだけではなく、ファッションアイテムとしてそのまま着用する選手も多く、一般のユーザーにも注目度の高いブランドだ。
SKINSオフィシャルHPへ
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Etxeondo(エチェオンド)

エチェオンドは、1976年にスペインで誕生したブランド。多くのトップサイクリストの要求に応える高品質なサイクリングウェアを生み出し、過去にはツール5連覇を達成したいスペインの英雄ミゲール・インデュラインも着用していた。

Assos(アソス)

スイスに本拠地を構えるAssosは、布地や繊維の研究所を擁しており、ここでウェアに使用できる最新技術を日々、開発している。例えば伸縮性に優れたウェアの製作に定評があり、長時間における快適なサイクリングをサポートする。

De Marchi(デマルキ)

De Marchiは、イタリアの自転車ウェアブランド。最新テクノロジーを備えた上級者用の本格派ウェアだけでなく、街中でサイクリングを楽しむ初心者が気軽に着られるシンプルなデザインのものも揃えている。

2XU(トゥータイムズユー)

トライアスロンのウェアを製作していることで知られる2XUだけに、自転車用のラインアップも充実している。マイクロファイバー繊維を用いたウェアは、肌さわりの良さと湿気を体外に逃がす機能に長けている。

Adidas(アディダス)

世界屈指の規模を誇るスポーツメーカーであるアディダスは、様々なスポーツ用品を製造しており、自転車ウェアも取り扱っている。同社のウェアは、最新テクノロジーを使い抜群のフィット感と通気性を備えている。

Sportful(スポルトフル)

Sportfulはイタリア代表チームにウェアを提供しており、アテネ五輪で金メダルを獲得したパオロ・ベッティーニを支えた。同社は「パーフェクト・プロダクト(完璧な製品)」という哲学を掲げ、常に完璧な製品を目指している。

Accu-3D(アキュ-3D)

日本が誇る自転車メーカーであるシマノのウェアブランドがAccu3D。自転車に乗った状態でのフィット感を追求した製品を生み出している。また、これからの季節には、UV加工を施し、半袖と同じ薄手の素材による長袖ウェアがお薦めだ。

Terry(テリー)

Terryは女性のための自転車グッズを作り出すことを目的に、1985年アメリカで誕生。同社のウェアはシンプルなデザインで自転車を降りた後、そのまま街を散策しても違和感のないファッション性を備えている。

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