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今年で25回目を迎えるツール・ド・北海道2011は、道東及び道央を中心に9月16日から19日までの4日間に渡って開催される。今年は1ステージ減り、ロードレースが3ステージ、タイムトライアルが1ステージの全4ステージ。広大な北海道の自然の中、阿寒国立公園や津別峠など急峻な山岳ポイントも待ち受けており、ステージレースの醍醐味を味わえる大会となっている。また、日本で行われる数少ないUCI公認大会の1つだ。

今年は海外から5チームが参戦。実業団チームだけでなく大学チームも数多く参加する。プロを目指す学生にとって、今大会への出場は大きな経験となるはずだ。昨年は鹿屋体育大学の山本元喜が第3ステージで優勝している。

夏の暑さも落ち着き、爽やかな気候となっている北海道。だがレースはグリーンジャージをかけた各チームの熱い激戦となるだろう。

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