2008/8/5 12:00

株式会社IDEでは「CYCLINGTIME.com」とのメディアミックスにより、ツール・ド・フランスのエッセンスを高密度かつリッチにエンターティンメントするコンテンツパッケージ、MOOK本「ツール・ド・フランス2008」を造形社より刊行します。
CYCLINGTIME.comでは7月5日から27日までの23日間、全21ステージ、総走行距離3560kmに渡り、レースガイド、動画配信、テキストライブ、現地レポ、ポッドキャスティング、5000枚以上にわたる写真、全リザルトなどなど、世界に誇る情報量でコンテンツを配信しています。本誌「ツール・ド・フランス2008」とあわせてご覧になると、より多くの感動が得られること間違いなしです!
2008年ツールを、叙情詩と美しいグラフィックで振り返る「ART of TOUR」。レースのそれぞれのドラマを納めた「BEST SCENE of DRAMA」。各ステージのレースダイジェストのほか、出場全チームの紹介、バイク&ギア特集、現地取材によるコラムなどなど、まさに「ツール・ド・フランス2008」の永久保存版となっています。速報誌的なタイミング発行される「ツール・ド・フランス2008」。ぜひ手に取ってお楽しみください。
月刊 ダートスポーツ9月号増刊
CYCLINGTIME.comマガジン「ツール・ド・フランス2008」永久保存版
発売日:8月11日(月)
価格:780円(税込)
発行・発売:造形社
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記事の誤記について お詫びと訂正
P43出場チーム&選手紹介のサウニエルデュバル・スコットの紹介文が別チームの内容となっておりました。大変申し訳ございませんでした。
ここにお詫びして訂正いたします。
以下、訂正文となります。
グランツールの山岳で輝くレッドバード
スペインの暖房器具メーカー・サウニエルドゥバルがサポートするチーム。まだ創立5年目だが、グランツールの上位に名前を並べるトップチームに成長した。これまでツールでエースを務めていたホセアンヘル・ゴメスマルチャンテ(スペイン)はメンバーから外れ、ジロを総合2位で終えたリカルド・リッコ(イタリア)の出場が決まった。ベテランクライマーのレオナルド・ピエポリ(イタリア)の出場も決まり、2007年ジロの山岳を征服したリッコとピエポリの新旧イタリアクライマーコンビに注目が集まった。*リッコのドーピング陽性により第12ステージからチームはレースを去った。
訂正版PDFのダウンロードはこちらから

CYCLINGTIME.comマガジン
「ツール・ド・フランス2008」永久保存版が8月11日(月)発売
株式会社IDEでは「CYCLINGTIME.com」とのメディアミックスにより、ツール・ド・フランスのエッセンスを高密度かつリッチにエンターティンメントするコンテンツパッケージ、MOOK本「ツール・ド・フランス2008」を造形社より刊行します。CYCLINGTIME.comでは7月5日から27日までの23日間、全21ステージ、総走行距離3560kmに渡り、レースガイド、動画配信、テキストライブ、現地レポ、ポッドキャスティング、5000枚以上にわたる写真、全リザルトなどなど、世界に誇る情報量でコンテンツを配信しています。本誌「ツール・ド・フランス2008」とあわせてご覧になると、より多くの感動が得られること間違いなしです!
2008年ツールを、叙情詩と美しいグラフィックで振り返る「ART of TOUR」。レースのそれぞれのドラマを納めた「BEST SCENE of DRAMA」。各ステージのレースダイジェストのほか、出場全チームの紹介、バイク&ギア特集、現地取材によるコラムなどなど、まさに「ツール・ド・フランス2008」の永久保存版となっています。速報誌的なタイミング発行される「ツール・ド・フランス2008」。ぜひ手に取ってお楽しみください。
月刊 ダートスポーツ9月号増刊
CYCLINGTIME.comマガジン「ツール・ド・フランス2008」永久保存版
発売日:8月11日(月)
価格:780円(税込)
発行・発売:造形社
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記事の誤記について お詫びと訂正
P43出場チーム&選手紹介のサウニエルデュバル・スコットの紹介文が別チームの内容となっておりました。大変申し訳ございませんでした。
ここにお詫びして訂正いたします。
以下、訂正文となります。
グランツールの山岳で輝くレッドバード
スペインの暖房器具メーカー・サウニエルドゥバルがサポートするチーム。まだ創立5年目だが、グランツールの上位に名前を並べるトップチームに成長した。これまでツールでエースを務めていたホセアンヘル・ゴメスマルチャンテ(スペイン)はメンバーから外れ、ジロを総合2位で終えたリカルド・リッコ(イタリア)の出場が決まった。ベテランクライマーのレオナルド・ピエポリ(イタリア)の出場も決まり、2007年ジロの山岳を征服したリッコとピエポリの新旧イタリアクライマーコンビに注目が集まった。*リッコのドーピング陽性により第12ステージからチームはレースを去った。
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