2008/3/19 18:07


バイシクルクラブ誌主催
ライダー・オブ・ザ・イヤー2007 結果発表!
毎年恒例、シーズンで最も輝いた選手をファンの投票で決めるライダー・オブ・ザ・イヤー。CYCLINGTIME.comとバイシクルクラブで投票が行われた、2007年シーズンの得票をすべて集計。ファンが選んだ2007年ベストライダーの発表です!
また、CYCLINGTIME.comから投票してくださったみなさんには抽選でプレゼントがあたります。こちらの当選者もあわせて発表!!
まずは、男子ロード部門。今年の受賞者は、新城幸也(NIPPO梅丹エキップアサダ)が、過去3年連続受賞の別府史之選手(ディスカバリーチャンネル)を抑え、初受賞となりました。おめでとうございます!上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
2007年の全日本選手権で初優勝し、現在日本チャンピオンジャージを着る新城幸也選手。レースを動かすアタックや逃げの数々を見せてくれました。チャンピオンの積極的な走りに、ファンは心を奪われたようです。2位には、日本人唯一のプロツアー選手として、海外のメジャーレースに参戦した別府史之選手。3位にはこちらも日本、海外両レースでの活躍が際立った宮澤崇史選手がランクインしました。
次に、ロード女子部門。2007年は、沖美穂選手(メニキーニ・セライタリア)が1年ぶり3度目のベストライダーに選ばれました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数はこちらです。
イタリアの名門チームに所属し、全日本選手権では10年連続チャンピオンの偉業を達成した沖美穂選手。ダントツの票数を得ての受賞となりました。2位には、こちらもシクロクロスでは向かうところ敵なし、不動のチャンピオンの座につく豊岡英子選手。3位には、大学生ながら数々のレースで成績をおさめている萩原麻由子選手がランクインです。
続いて、MTB XC部門男子。ベストライダーに選ばれたのは竹谷賢二(SPECIALIZED)で、2年連続3度目の受賞となりました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
やはり2007年も、全日本選手権を制したXCキング・竹谷賢二選手に票が集中しました。2位にはロード、シクロクロス、MTBのジャンルを問わず活躍する江下健太郎選手。3位にはJシリーズで3勝の活躍を見せた辻浦圭一選手が選ばれました。
MTB XC部門女子の発表です。2007年の受賞者は、片山梨絵(TREK)が4年連続受賞!おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおりです。
国内では敵なしの片山梨絵選手が、他のライダーに大きく差をつけて4連覇。2位には中込由香里選手、3位には矢沢みつみ選手と、2007年のJシリーズ表彰台を独占した3選手が選ばれました。
続いては、大接戦となったMTB DH部門男子。ベストライダーに選ばれたのは安達靖選手(Team Ikuzawa)です。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
現在ナショナルランキング1位の安達選手がトップ!なーんと2票差で全日本選手権優勝の内嶋亮選手が2位、そして安定した強さを見せる井手川直樹選手が3位に選ばれました。実力が拮抗するDH男子!各選手の得票数もわずかな差となりました。
最後に、MTB DH部門女子は、末政実緒(FUNFANCY/INTENCE)が4年連続の受賞となりました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数はこちら。
国内外で活躍を続ける世界のライダー末政選手が貫禄の4年連続受賞。2位、3位には末政選手に挑む渡辺キャリー、飯塚朋子両選手がランクインしました。
さて、いかがでしたでしょうか、2007年度ライダー・オブ・ザ・イヤー!みなさんが投票した選手はランクインしていましたか?
続きまして、CYCLINGTIME.comから投票して下さったみなさんへ投票ありがとう!プレゼント当選者の発表です!!
jpl1701eさん
HIRAHARAさん
oishiさん
arpeggioさん、他25名の方々です!
mkokuさん、他3名の方々です!
mobi7977さん
yasu595さん
catfishさん
LIMASONSさん、他95名(!)の方々です!
投票してくださったみなさん、ありがとうございました!そして、プレゼントに当選した方、おめでとうございます。プレゼントの送付につきましては、メールにてCYCLINGTIME.comよりご連絡いたしますので、いまいちどご登録アドレスのご確認をお願いいたします。
今年はどんな選手が活躍を見せるのか、今から楽しみですね。それでは、また来年のライダー・オブ・ザ・イヤーでお会いしましょ〜!!
また、CYCLINGTIME.comから投票してくださったみなさんには抽選でプレゼントがあたります。こちらの当選者もあわせて発表!!
まずは、男子ロード部門。今年の受賞者は、新城幸也(NIPPO梅丹エキップアサダ)が、過去3年連続受賞の別府史之選手(ディスカバリーチャンネル)を抑え、初受賞となりました。おめでとうございます!上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
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2007年の全日本選手権で初優勝し、現在日本チャンピオンジャージを着る新城幸也選手。レースを動かすアタックや逃げの数々を見せてくれました。チャンピオンの積極的な走りに、ファンは心を奪われたようです。2位には、日本人唯一のプロツアー選手として、海外のメジャーレースに参戦した別府史之選手。3位にはこちらも日本、海外両レースでの活躍が際立った宮澤崇史選手がランクインしました。
次に、ロード女子部門。2007年は、沖美穂選手(メニキーニ・セライタリア)が1年ぶり3度目のベストライダーに選ばれました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数はこちらです。
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イタリアの名門チームに所属し、全日本選手権では10年連続チャンピオンの偉業を達成した沖美穂選手。ダントツの票数を得ての受賞となりました。2位には、こちらもシクロクロスでは向かうところ敵なし、不動のチャンピオンの座につく豊岡英子選手。3位には、大学生ながら数々のレースで成績をおさめている萩原麻由子選手がランクインです。
続いて、MTB XC部門男子。ベストライダーに選ばれたのは竹谷賢二(SPECIALIZED)で、2年連続3度目の受賞となりました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
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やはり2007年も、全日本選手権を制したXCキング・竹谷賢二選手に票が集中しました。2位にはロード、シクロクロス、MTBのジャンルを問わず活躍する江下健太郎選手。3位にはJシリーズで3勝の活躍を見せた辻浦圭一選手が選ばれました。
MTB XC部門女子の発表です。2007年の受賞者は、片山梨絵(TREK)が4年連続受賞!おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおりです。
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国内では敵なしの片山梨絵選手が、他のライダーに大きく差をつけて4連覇。2位には中込由香里選手、3位には矢沢みつみ選手と、2007年のJシリーズ表彰台を独占した3選手が選ばれました。
続いては、大接戦となったMTB DH部門男子。ベストライダーに選ばれたのは安達靖選手(Team Ikuzawa)です。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数は以下のとおり。
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現在ナショナルランキング1位の安達選手がトップ!なーんと2票差で全日本選手権優勝の内嶋亮選手が2位、そして安定した強さを見せる井手川直樹選手が3位に選ばれました。実力が拮抗するDH男子!各選手の得票数もわずかな差となりました。
最後に、MTB DH部門女子は、末政実緒(FUNFANCY/INTENCE)が4年連続の受賞となりました。おめでとうございます。上位3名の顔ぶれと得票数はこちら。
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国内外で活躍を続ける世界のライダー末政選手が貫禄の4年連続受賞。2位、3位には末政選手に挑む渡辺キャリー、飯塚朋子両選手がランクインしました。
さて、いかがでしたでしょうか、2007年度ライダー・オブ・ザ・イヤー!みなさんが投票した選手はランクインしていましたか?
続きまして、CYCLINGTIME.comから投票して下さったみなさんへ投票ありがとう!プレゼント当選者の発表です!!
CTオリジナルポストカードをゲットした幸運な方は、
nasubiさんjpl1701eさん
HIRAHARAさん
oishiさん
arpeggioさん、他25名の方々です!
次に、BiCYCLE CLUB 特製 限定“ハイエース”ミニカーをゲットしたのは、
dragonさん、mkokuさん、他3名の方々です!
最後に、BiCYCLE CLUB 特製 ステッカーをゲットしたのは、
saburoさんmobi7977さん
yasu595さん
catfishさん
LIMASONSさん、他95名(!)の方々です!
投票してくださったみなさん、ありがとうございました!そして、プレゼントに当選した方、おめでとうございます。プレゼントの送付につきましては、メールにてCYCLINGTIME.comよりご連絡いたしますので、いまいちどご登録アドレスのご確認をお願いいたします。
今年はどんな選手が活躍を見せるのか、今から楽しみですね。それでは、また来年のライダー・オブ・ザ・イヤーでお会いしましょ〜!!

2008年、一番輝いていた選手を決める! 選手への投票をCTでも受付開始
(2008/12/24)
1 コメンテーター: yurin コメント日: 2008/03/22 13:47:45
残念〜(T-T)Fumyを応援していたんですが…








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