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2017/2/23 19:10

タイヤの準備は万端?春はもう目の前

タイヤの準備は万端?春はもう目の前、備えあれば憂いなし、ロード、シクロクロス、MTBからランドナーまで、スペアタイヤを準備しておこう!


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もう春の足音がすぐそこまで聞こえる昨今、愛車の準備はいかがだろうか?ひと冬越えて、消耗品のチエックは怠ってはならないポイントだ。タイヤ、ブレーキシュー、ケーブル類など、自分でチェンくした方がいいパーツは多い。しかしチェックをした段階で問題が発生しても、スペアパーツがなければしばし春を満喫するのは先送りとなってしまう可能性が高い。そうならないようにスペアパーツを用意しておくのはとても重要な事だ。

ロードからシクロクロス、トライアスロン、MTBまで様々なタイヤが世の中にはある。きちんと自分の自転車のタイヤサイズを確認して間違わないようにしなければならない。


『コンチネンタル グランプリ4000S-II ©CRC 』
ロードと言えば定番はコンチネンタル グランプリ4000S-II 23c(ペア)だろう。人気タイヤでもあり念には念を入れて2本セットで買ってしまう方がお得だ。 昨今ではコンチネンタル グランプリ4000S-II 25c(ペア)と、太めのタイヤも人気だ。多少路面がラフでも走れてしまう、グラベルロードなどではこちらのタイヤがいいだろう。


『シュワルベ Pro One  ©CRC 』
またシュワルベ Pro One ロードも定評の高いタイヤであり、扱いやすいタイヤといえるだろう。


『シュワルベ Pro One  ©CRC 』
シクロクロスを、そしてやはりチューブラーをという方にはVittoria Cross Evo XN シクロクロス チューブラーなどはいかがだろうか。ドライコンディション用のこのタイヤは、独特のダイヤモンド形状のトレッドが地面をしっかりと捉えてくれる。またインナーチューブはラテックスで軽量かつしなやかな乗り心地を提供してくれる。またマディーなコンディションでは、Vittoria Cross Evo XM シクロクロス チューブラーが結果を手繰り寄せてくれるだろう。これらシクロクロスタイヤは、ツーリング用としても使いやすいので、シクロクロスのみならずクロスバイクをパスハンターて気に使う人にもいいだろう。


『Vittoria ランドナーTech G+  ©CRC 』
最近また人気が出つつあるランドナー、古い車体を引っ張り出して直してみようという人も多いだろう。またこの冬引っ張り出してみたという人もいるかもしれない。そんな人にはVittoria ランドナーTech G+がオススメだ。バリエーションが多く、タイヤサイズからタイヤ幅まで選択の幅が大きいのはありがたい。今年の春、桜を見に走りたいと思っているのであれば、このタイヤを履いて出かけてみてはいかがだろうか。


『Continental X-King 29"  ©CRC 』

『シュワルベ Rocket Ron  ©CRC 』
MTBも最近また人気が出始めている。ただ昨今ロードブームの煽りを受け、MTB用品を置いているショップが少ない為、いざ必要となった時にパーツなどを消耗品を見つけるのには苦労することがある。そんな時のために買い置きしておくのは得策だろう。オフロードではタイヤの破損の可能性も比較的高く、せっかくのトレールライディングを駄目にしないためにも準備はしておいたほうがいい。Continental X-King 29" MTB、もしくはシュワルベ Rocket Ron Evo MTBなども選択肢に入れてはいいのではないだろうか。


『Lynskey スポルティブ ディスクロード ©CRC 』
そしてもし未だあなたが今シーズン使うフレームを決められていない、用意できていないのであれば、こんなフレームはいかがだろう。今再評価が進む金属系フレームの中でも軽くて丈夫なチタンと言えばリンスキーが有名だ。日本での知名度は今ひとつだが、世界的にはリンスキーと言えばチタンの代名詞とも言えるほどにチタンのフレームを数多く手がけており、一昔前までは考えられなかったような価格でチタンフレームを手にすることが出来るのだ。Lynskey スポルティブ ディスクロードは昨今話題のディスクロード、ツーリングからレースまで幅広く楽しむことが出来るだろう。

春はもうすぐそこまで来ている、春に乗り遅れないように準備を整えておこう。

H.Moulinette
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