新規登録する

Welcome To Wherever You Are ! ID Pass ID・Passを記憶 (忘れた)

CYCLINGTIME.com

News
cyclingtimeをフォローしましょう

NEWS RANKING

ツアー・ダウン・アンダー第2ステージ:頂上ゴールを制したのはBMCのエースとして今シーズンに懸けるポート!独走勝利で一気に総合首位に躍り出る! ツアー・ダウン・アンダー第3ステージ:止まらぬポケットロケット!イーワンが第3ステージのスプリントも制す!ここまでスプリント勝負負け無し!サガンは直接対決で敗北 オーストラリアでバトル開幕、開幕戦前のピープルズ・チョイス・クラシック、そしてツアー・ダウン・アンダー第1ステージを制したのはイーワン!サガンは連日リードアウトに徹する動き 今年もやってきた!VALETTEのジャージデザイン料無料キャンペーンで2017年シーズンに備えろ!自分だけの、チームの、オリジナルジャージを今こそ作ろう! 2017全ワールドツアーチームバイク紹介:開幕戦を走るバイク達、サガンはヘビー級の8.4kgディスククロードを使用の可能性あり、造形バトル一段落で細身のバイク増える UCIが前触れもなく新たなルール変更を発表!各チームのみならず、ワールドツアーレース主催者にも厳しいルール変更に早くも悲鳴上がる、一体レース界はどこへ向かう? ツアー・ダウン・アンダー第4ステージ:連勝街道まっしぐら!全てのスプリントステージで勝利!ポケットロケット、イーワンがまたしても世界チャンピオンのサガンを撃破! サイクリングウェア ブランドナビ
2016/12/24 8:00

自分へのお年玉にパーツはいかが?

もう〜いくつ寝ると〜お正月〜、自分へのお年玉にパーツはいかが?CRCでお年玉セールがひと足早くスタート!早い者勝ちの大特価を見逃すな!


0 このエントリーをはてなブックマークに追加
Check
あっという間に2017はもう間近、そんな中CRC(チェーンリアクションサイクルズ)では一足早くお年玉セールを開催中だ。早い者勝ちの特価品がずらりと揃っている。来シーズンに向けて自分へのお年玉にパーツの新調、スペアパーツの確保をしてみてはいかがだろう。消耗品などのスペアパーツの確保は重要で、いざトラブルが発生してから買おうとすると、なかなか探しているモノがなく正規価格でかなりの金額を支払うことになる。であれば、こういったチャンスに買っておくのが得策だ。

まずはホイール、ホイールはもちろんレース用と練習用と持っているのがベストだが、だがそれ以外にも街乗り用や、いざという時のためにもうワンセット持っておくのもいいだろう。またホイールによってどれほど走りが変わるのかを確かめているいいチャンスでもある。


『Vision TC24(左) PZ CR4.1FR(右) ©CRC』
レース用ホイールのスペアにはVision(ビジョン) TC24 Carbonなどはいかがだろう。ビジョンのホイールは、海外レースではよく見かけるが、日本ではあまり使っている人を見かけないのも魅力の一つといえるだろう。また同じく日本ではあまり見かけないが、ヨーロッパシーンでも人気があるのがPZ Racing CR4.1FRだろう。アメリカデザインらしく、ド派手ないかにもレースホイールというデザインは好き嫌いが別れるところだが、アメリカンバイクにはこのくらいの派手さが映えるだろう。


『Reynolds MTN XC (左) Sun Ringle Black Flag Pro SL(右) ©CRC』
またマウンテンバイク用のホイールは国内での需要が少ないために探すのが困難なことが多いが、海外では当たり前のように選択肢が多い。日本ではロード用ホイールのイメージしかないレイノルズだが、Reynolds(レイノルズ) MTN XC Carbonなどはクロスカントリー用には最高の650bホイールといえるだろう。また26インチを未だにメインにしている方も多いが、ホイールの選択肢が国内では極めて少ない。でもこちらも海外であれば用意に手に入る。Sun Ringle(サン・リングル) Black Flag Pro SL 26"はクロスカントリー向けの高剛性ホイール、来シーズンのトレールランに向けていかがだろう。


『Stans No Tubes ZTR Flow EX AM ©CRC』
またそれぞれをバラバラに買うのが面倒な人にはStans No Tubes ZTR Flow EX AM タイヤ、ディスくローター、10速カセット付きはいかがだろうか。箱を開けて空気を入れてバイクに取り付ければすぐに乗れてしまうのだ。


『Challenge Forte Plus (左) Schwalbe Ultremo Aqua(右) ©CRC』
タイヤも常にスペアを持っておくべき消耗品の一つだ。ロードバイクでは乗り味により好みのメーカーが別れるが、迷っているのであればChallenge(チャレンジ) Forte Plusはいかがだろう。チャレンジと言えば少し前までは誰もが知る有名ブランド、最近では効くことが少なくなっていたが、いいタイヤであることには違いない。

日本は雨が多く、路面がウェットコンディションなことが多い。そんな時はSchwalbe(シュワルベ) Ultremo Aquaがいいだろう。軽量かつウェットに特化したタイヤは是非とも持っておきたいものだ。


『DMT Libra (左) DMT Vega(右) ©CRC』
また新シーズンを新しいシューズで迎えたい人も多いだろう。そんな方はDMT LibraカーボンDMT Vega カーボンはいかがだろう。シンプルで飽きのこないデザインは、どんなジャージと合わせてもしっくり来るだろう。


『Lynskey R150 ©CRC』

『Lynskey R460 ©CRC』
またまだ来シーズンへ向け新車を用意していない方には、今シーズン再びUCIが試験解禁するディスクロードはいかがだろう。Lynskey(リンスキー) R150 DiscLynskey(リンスキー) R460 Discは今流行りのディスクブレーキ用フレームであり、その中でも数少ないチタンフレームだ。グラベルロードに仕立てるもよし、来シーズンの遊びバイクにはうってつけだろう。


『Ghost Nivolet Tour3 ©CRC』
また完成車でもGhost Nivolet Tour 3(ゴースト・ニヴォレット)がお買い得だ。ドイツのトップブランドであるゴースト、このモデルはアルテグラを中心(FDは105)にしたコンポで組まれており、即レース出場も可能だ。しかしその名が示す通り長距離を走るのにも向いており、オールラウンドにロードバイクの醍醐味を感じられる一台といえるだろう。

さてあなたの来年のロードバイクライフはどんな感じになる予定?

H.Moulinette
このエントリーをはてなブックマークに追加
Check
AD:RockBikes_310x174_20141009(lower)
AD:valette_310x174_20150130(lower)
AD:CyclingExpress (inside_pages)
ショップ&マップ
Follow Twitter
follow us in feedly
RSS で購読

NEWS RANKING

1. ツアー・ダウン・アンダー第2ステージ:頂上ゴールを制したのはBMCのエースとして今シーズンに懸けるポート!独走勝利で一気に総合首位に躍り出る! 2. ツアー・ダウン・アンダー第3ステージ:止まらぬポケットロケット!イーワンが第3ステージのスプリントも制す!ここまでスプリント勝負負け無し!サガンは直接対決で敗北 3. オーストラリアでバトル開幕、開幕戦前のピープルズ・チョイス・クラシック、そしてツアー・ダウン・アンダー第1ステージを制したのはイーワン!サガンは連日リードアウトに徹する動き 4. 今年もやってきた!VALETTEのジャージデザイン料無料キャンペーンで2017年シーズンに備えろ!自分だけの、チームの、オリジナルジャージを今こそ作ろう! 5. 2017全ワールドツアーチームバイク紹介:開幕戦を走るバイク達、サガンはヘビー級の8.4kgディスククロードを使用の可能性あり、造形バトル一段落で細身のバイク増える 6. UCIが前触れもなく新たなルール変更を発表!各チームのみならず、ワールドツアーレース主催者にも厳しいルール変更に早くも悲鳴上がる、一体レース界はどこへ向かう? 7. ツアー・ダウン・アンダー第4ステージ:連勝街道まっしぐら!全てのスプリントステージで勝利!ポケットロケット、イーワンがまたしても世界チャンピオンのサガンを撃破! 8. サイクリングウェア ブランドナビ 9. UCIシクロクロス第8戦フィウッジ:担ぎ地獄に滑り地獄で落車連発!シクロクロスの醍醐味全開!自転車はもはやお荷物のようなレースを制したのは世界チャンピオンのファン・アールト! 10. クロモリの可能性:羊の皮をかぶった狼!BARAMONのクロモリのラグ付軽量ロードフレーム1.4kg、圧倒的存在感のネオクラシックフレームがここに!

ジロ・デ・イタリア2014

ツアー・オブ・北京2013

ブエルタ・ア・エスパーニャ2013

ツール・ド・フランス2013