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2006/1/19 0:47

ツアー・オブ・シャム2006第4ステージ 宮澤崇史が初優勝! 福島康司がパンクでリーダー失う


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レースは序盤から激しいアタック合戦が続き、16名の先頭グループができる。チームからは福島晋一が入り、逃げ切っても良い展開となる。しかしグループのまとまりが無く集団はひとつに戻る。次に出来た逃げには宮澤崇史(日本ナショナルチーム)が乗り、先行体制に。追撃で追いついた数名を含め6名が先頭グループを形成した。
宮澤崇史
『第4ステージで宮澤崇史(日本ナショナルチーム)がステージ優勝しポディウムへ上がる』
宮澤は2つの山岳ポイントをトップで通過し、さらにゴールも先頭で飛びこみ初優勝を飾った。

1分遅れで追う集団では総合リーダーの福島康司がラスト5kmでパンクのアクシデント。峠の下りという事もあり、対応に遅れてしまい集団から1分遅れでてゴールし、リーダージャージを失った。

幸運と不運が同時に訪れたが、宮澤優勝の影響力のほうがはるかに大きく、日本チームは盛り上がっている。(浅田顕/日本ナショナルチーム監督)


第4ステージChumphon〜Ranong 124.3km

1位 宮澤崇史 2h59m46s
2位 Dean IVERSEN(デンマーク)+0秒
3位 Bijorn GLASNER(ドイツ)+19秒

50位 福島康司 +1分11秒、
68位福島晋一+1分17秒
87位石田哲也+2分15秒

個人総合成績
1位 Edmund HOLLANDS(オーストラリア)13:02:13
2位 DAVID McCANN(アイルランド)+1秒
3位 福島康司+7秒

photo&report:Akira.ASADA
edit:Makoto.AYANO
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