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CT News Headline

速報!JシリーズDH第2戦富士見 エリート男子は永田、エリート女子は中川が優勝

5月31日、富士見パノラマリゾートで行われたジャパンシリーズDH第2戦富士見は、エリート男子は永田隼也(アイアンホース/SSR)が制した。女子では中川ヒロカ(アキファクトリーチーム)が優勝した。

エリート男子結果
1位 永田隼也 アイアンホース/SSR
2位 向原健司 チームイクザワ
3位 内嶋 亮 A&Fサンタクルズ

エリート女子結果
1位 中川ヒロカ アキファクトリーチーム
2位 大西雅美 チームYRS
3位 池田恭子 チームキャノンデール
(2008/5/31 22:16)

速報!全日本選手権ロードU23、J ボンシャンス小森が内間を下し地元広島でチャンピオンに

全日本選手権ロード1日目が5月31日に広島県中央森林公園で行われ、U23は序盤から逃げた集団からさらに終盤抜け出した小森亮平(ダイハツ・ボンシャンス飯田)と内間康平(鹿屋体育大学)の一騎打ちとなり、最終周回の坂でアタックした小森が、地元広島で優勝した。U19は平井栄一(横浜高校)がU17は黒枝士揮(大分・日出暘谷高校)がそれぞれ優勝した。
(2008/5/31 19:42)

JシリーズXC第3戦八幡浜 エリート男子は山本、エリート女子は片山が優勝

5月24〜25日、愛媛県で行われたジャパンシリーズXC第3戦八幡浜インターナショナルは、エリート男子は山本幸平(ブリヂストン・アンカー)が制したほか、女子では片山梨絵(SPECIALIZED)が優勝し、北京五輪出場権獲得した。

エリート男子結果
1位 山本幸平 チームブリヂストンアンカー
2位 小野寺 健 スバル ゲーリーフィッシャー
3位 竹谷賢二 スペシャライズド

エリート女子結果
1位 片山梨絵 SPECIALIZED(北京五輪出場権獲得)
2位 矢沢みつみ シーナックスペシャライズド
3位 中込由香里 シーナックスペシャライズド
(2008/5/25 19:05)

速報!TOJ第7ステージ東京はゲンプカがステージを制する、宮澤2位、山本3位、総合はマイヤーが1秒差を守り切る

5月25日(日)、東京都大井埠頭周回コースで行われ、マルチン・ゲンブカ(ムロズ・アクション・ユニカ)が逃げの14人でのスプリントを制し優勝。宮澤崇史(梅丹本舗・GDR)は2位、山本雅道(チームブリヂストン・アンカー)は3位に。個人総合はキャメロン・マイヤー(サウスオーストラリアドットコム・AIS)が1秒差を守り切り優勝、日本人1位は新城の5位となった。ゴールシーンはこちらから。詳しくは追ってCTニュースでお伝えします。
(2008/5/25 16:18)

速報!TOJ第6ステージ伊豆はアレクサンドル・オーラがステージ優勝、土井が3位、総合はマイヤーに

TOJ伊豆ステージが5月24日(土)に行われ、アレクサンドル・オーラ(フランス、Aスタイルソムン)が20人ほどの集団から抜け出して優勝。土井はラストにアタックして3位、西谷は6位に。個人総合はキャメロン・マイヤー(サウスオーストラリアドットコム・AIS)が首位に躍り出た。本ステージ3秒差10位の新城は1分19秒差の5位につける。ポイント賞は西谷、山岳賞はガローファロのまま変わらず。ゴールシーンはこちらから。詳しくは追ってCTニュースでお伝えします。
(2008/5/24 15:12)

速報!TOJ第5ステージ富士山はガローファロが制す、総合はゴン・ヒョソクに

TOJ富士山ステージの個人TTがが5月23日(金)に静岡県小山町のふじあざみラインで行われ、ヴィンツェンツォ・ガローファロ(イタリア、NIPPO・エンデカ)が43分01秒のタイムでステージ優勝した。写真はこちら。日本人区間1位は狩野の44分17秒で、新城、鎌田と続いた。個人総合は区間2位のゴン・ヒョソク(韓国、ソウルサイクリング)が1位に躍り出た。新城は1分40秒差の6位、狩野は3分21秒差の8位で続く。
(2008/5/23 15:53)

第6ステージで優勝を飾ったプリアーモが骨折でリタイア

ガゼッタ紙がつたえたところによると、ジロ・デ・イタリア第6ステージで優勝を飾ったマッテーオ・プリアーモ(イタリア、CSFグループ・ナヴィガーレ)が、第12ステージのゴール14km手前で発生した落車に巻き込まれて右腕を骨折。第12ステージは完走したが、第13ステージ不出走が決定した。第13ステージはプリアーモの自宅近くにゴールするだけに無念のリタイアとなった。
(2008/5/23 11:58)

速報!TOJ第4ステージ南信州はサイモン・クラークが制する、新城2位、西谷4位

南信州ステージが5月21日(水)、長野県飯田市で行われ、12人のスプリントをサイモン・クラーク(サウスオーストラリアドットコム・AIS)が制し優勝。早めに仕掛けた新城幸也(梅丹本舗・GDR)は2位となった。さらに西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)は4位、土井雪広(スキル・シマノ)は同タイムで10位に。総合は変わらず個人はサルツバーガー、山岳は新城、ポイントは西谷のまま。新城は個人総合26秒差の3位に。ゴールの模様はこちらから。詳しくは追ってCTニュースでお伝えします。
(2008/5/21 15:37)

TOJ速報!福島晋一が美濃ステージを制する、2位は西谷

TOJ第3ステージが5月20日(火)、岐阜県美濃市で行われ、序盤にできた23人の逃げからラストで抜け出した福島晋一(梅丹本舗・GDR)が単独で逃げ切り優勝。2位には小集団のスプリントを制した西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)が7秒差で入った。総合時間はサルツバーガーが変わらず1位、新城幸也(梅丹本舗・GDR)はタイム差は32秒のままで4位に浮上した。山岳賞は新城がさらに加点し1位。ゴールシーンはこちら。詳しくはCTニュースでお伝えします。
(2008/5/20 15:18)

奈良ステージはサルツバーガーが制する、井上和郎は3位、新城は5位で山岳賞

TOJ第2ステージが奈良県布目ダム周辺で行われ、逃げ続けた十数人のグループから最終周回に抜け出したウェズリー・サルツバーガー(サウスオーストラリアドットコム・AIS)が優勝した。井上和郎(NIPPO・エンデカ)は3位、新城幸也(梅丹本舗・GDR)は5位で山岳賞も受賞。14人が第2集団に1分半の差をつけたため、総合順位が大きく変動した。ゴールシーンはこちら。詳しくはCTニュースでお伝えします。
(2008/5/19 15:44)

速報!JシリーズXC第2戦泉ヶ岳 エリート男子は山本、エリート女子は真下が優勝

5月17〜18日、仙台市で行われたジャパンシリーズXC第2戦泉ヶ岳第2戦は、エリート男子は山本幸平(ブリヂストン・アンカー)が制したほか、女子では真下正美(ブリヂストン・エスポワール)が優勝した。

エリート男子結果
1位 山本幸平 チームブリヂストンアンカー
2位 小笠原崇裕 OGA/CORRATEC
3位 辻浦圭一 チームブリヂストンアンカー

エリート女子結果
1位 真下正美 ブリヂストン・エスポワール
2位 田近郁美 GOD HILL
3位 兼重みゆき 焼肉山鳥OGK
(2008/5/19 1:20)

速報!TOJ堺ステージは豪のデンプスターがスプリント勝利

2008年5月18日、ツアー・オブ・ジャパン(UCI2.2)が開幕した。大阪府堺市の泉北周回コースで行なわれた第1ステージは集団スプリントに持ち込まれ、昨年の大阪ステージ3位のザッカリ・デンプスター(オーストラリア、サウスオーストラリア.com)が優勝。2位に西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)が入った。ゴールシーンの写真はこちら。詳しくはCT Newsでお伝えします。
(2008/5/18 16:38)

ジロ第4ステージゴール前で落車したナイエンスが鎖骨骨折

ベルギーのSport.beが伝えたところによると、ジロ・デ・イタリア第4ステージのゴール前で発生した落車に巻き込まれたニック・ナイエンス(ベルギー、コフィディス)は鎖骨骨折。翌第5ステージはスタートせず、ベルギーに帰国する。
(2008/5/14 20:06)

TOJ最終ステージ後に、梅丹本舗・GDRがアフターパーティー開催

2008年5月25日(日)に行われるツアー・オブ・ジャパンの最終ステージ(東京ステージ)の後、梅丹本舗・GDRがアフターパーティーを開く。レースを終えたばかりの梅丹本舗・GDRの選手らとともに今年のTOJを振り返ってみてはいかがだろうか。場所はHUB日比谷店にて、19時30分より。詳細はこちらから。
(2008/5/14 13:56)

ジロ第3ステージで落車したリッコは左手の人差し指脱臼

サウニエルドゥバルのチームウェブサイトが伝えたところによると、ジロ・デ・イタリア第3ステージで落車し、左手をかばいながら悲痛の表情を浮かべてゴールしたリカルド・リッコ(イタリア)はゴール後病院に搬送された。幸い骨折は見つからず、左手人差し指の脱臼の診断。ホテルに戻ったのは午後10時を過ぎたという。同じく落車したエルマーノ・カペッリ(イタリア)も骨折は見つからず、翌日もスタートする予定だ。
(2008/5/13 11:37)

ジロ第3ステージ、マックギーとオグレディが鎖骨骨折

チームCSCのチームウェブサイトが伝えたところによると、ジロ・デ・イタリア第3ステージで落車したブラドリー・マックギーとスチュアート・オグレディ(ともにオーストラリア、チームCSC)の両名が、鎖骨を骨折していることが判った。マックギーはその場でリタイア。オグレディは完走したが、第4ステージは未出走になりそうだ。チームCSCにとって大きな痛手。この日はクリスアンケル・セレンセン(デンマーク)も落車し、集団から遅れてゴールしたためマリアビアンカを失った。
(2008/5/13 11:33)

アスタルロアは発熱によりジロ第2ステージ未出走

元世界チャンピオンのイゴール・アスタルロア(スペイン、チームミルラム)はジロ・デ・イタリア第2ステージに出走しなかった。ガゼッタ紙が伝えたところによると、原因はインフルエンザの症状が出たため。チームミルラムとしてはペタッキ欠場に次ぐ大きな痛手だ。
(2008/5/12 14:46)

ペタッキがパパに、第1子の名前はアレッサンドロジュニア

イタリアのガゼッタ紙が伝えたところによると、現在出場停止中のアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)のアンナキアーラ夫人が第1子を出産。3500gの男の子で、名前はアレッサンドロジュニアに。暗いニュースが続くペタッキ家に笑顔が戻ったことだろう。
(2008/5/12 14:41)

CSCのブラウドズン(デンマーク)が今シーズンで引退

開催中のジロ・デ・イタリアに出場しているミカエル・ブラウドズン(デンマーク、チームCSC)が今シーズン限りでの引退を発表した。現在35歳のブラウドズンは過去にラボバンクやテレコムに在籍。1994年と2004年にデンマークチャンピオン、2001年、2003年、2005年にデンマークTTチャンピオンに輝いている。
(2008/5/12 14:39)

速報!熊野第3S、レオン・ファンボンがステージ優勝、都貴が総合優勝

ツールド熊野最終第3ステージが5月11日(日)、和歌山県太地町で行われ、レオン・ファンボン(トレックマルコポーロ)が逃げから抜け出した真鍋和幸(NIPPOエンデカ)とのスプリントを制し優勝。個人総合は、このステージ3位争いのスプリントを制した清水都貴(梅丹本舗・GDR)が獲得、見事イエロージャージに袖を通した。また、個人総合山岳はガロッファロ(NIPPOエンデカ)、個人総合ポイントは清水都貴、U23個人総合は伊勢直人(タクリーノ・マサヒコミフネ)、チーム総合1位はNIPPOエンデカとなった。
(2008/5/11 16:07)

ケスデパーニュのエースを務めるアローヨが骨折でジロ欠場

イタリアのガゼッタ紙が伝えたところによると、ケスデパーニュのエースとして総合成績(昨年は総合10位)を狙う予定だったダビ・アローヨ(スペイン)が欠場する。アローヨは開幕前日のトレーニング中にチームメイトと落車し、左腕を骨折した。ケスデパーニュにとっては大誤算だ。
(2008/5/10 19:07)

CSFグループナヴィガーレのリチェーゼがドーピング陽性

イタリアのガゼッタ紙が伝えたところによると、4月8日から11日までフランスで開催されたシルキュイ・デュラ・サルト(UCI2.1)期間中に行なわれたドーピング検査で、マキシミリアーノ・リチェーゼ(アルゼンチン、CSFグループ・ナヴィガーレ)のサンプルから陽性反応が検出された。これによりチームはリチェーゼのジロ出場をキャンセル。リチェーゼはパレルモのチームプレゼンテーションにも出席していた。
(2008/5/10 18:57)

速報!熊野第2S、梅丹の新城と清水がワン・ツー、総合は都貴

ツール・ド・熊野第2ステージが5月10日(土)、熊野山岳コースで行われ、ゴールま
で40kmの下りでアタックした新城幸也(梅丹本舗・GDR)がそのまま逃げ切り優勝。2位には6人のスプリントを制した清水都貴(梅丹本舗・GDR)が入った。個人総合順位は本日2位の清水都貴がトップに、2位には同タイムで廣瀬敏(愛三工業)がつけている。詳しくはCT Newsでお伝えします。
(2008/5/10 18:21)

速報!ツール・ド・熊野の第1Sは廣瀬敏(愛三)が優勝

2008年5月9日、和歌山県新宮市でツール・ド・熊野(UCI2.2)が開幕。初日の第1ステージは11名の逃げが決まり、廣瀬敏(愛三工業レーシングチーム)がスプリントで清水都貴(梅丹本舗・GDR)と米山一輝(パールイズミ・スミタラバネロ)を下して優勝を飾った。詳しくはCT Newsでお伝えします。
(2008/5/9 16:01)

ウクライナ出身のビレカがサイレンス・ロットを退団

2003年にランドバウクレジットでプロ入りし、2005年からディスカバリーチャンネルに所属、そして今シーズン、同郷のヤロスラフ・ポポヴィッチ(ウクライナ)とともにサイレンス・ロットに移籍した29歳のヴォロディミール・ビレカ(ウクライナ)が突如チームを退団した。ビレカは退団する意向のファクスチームに送り、チーム側はこれを承諾。退団の理由は明らかにされておらず、一身上の都合とされている。
(2008/5/8 20:04)

レース外検査でランプレのビーラがテストステロン陽性

フランスのレキップ紙が伝えたところによると、3月3日に行なわれたレース外ドーピング検査で、フランシスコハビエル・ビーラ(スペイン、ランプレ)から規定値を超えるテストステロンが検出された。ビーラは再検査を求めている。ランプレチームはビーラをジロ・デ・イタリアのメンバーから外した。
(2008/5/6 22:03)

速報!CASがペタッキに1年間の出場停止処分を下す

イタリアのガゼッタ紙が伝えたところによると、2007年ジロ・デ・イタリア期間中に規定値を超えたサルブタモールが検出されたアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、チームミルラム)に対し、CAS(スポーツ仲裁裁判所)は1年間の出場停止処分を言い渡した。停止処分は2008年8月31日まで。詳しくはCT Newsでお伝えします。
(2008/5/6 21:47)

フミが出場するダンケルク4日間レースが5月6日に開幕

全6ステージで開催されるダンケルク4日間レース(UCI2.HC)が5月6日にフランスで開幕する。「4日間レース」という名前だが、実際は「6日間レース」。チームCSCやアスタナ、チームハイロードなどのプロツアー12チームも出場。スキル・シマノからは別府史之も出場予定だ。
(2008/5/6 10:07)

体調不良に加えて気管支炎悪化のペタッキがジロを欠場

ミラノ〜サンレモ以降体調を崩し、更にトルコ一周で持病の気管支炎が悪化したアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、チームミルラム)。世界最強スプリンターと謳われる「アレジェット」ことペタッキだが、イタリアのガゼッタ紙が伝えた所によると、過去にステージ24勝を飾っているジロ・デ・イタリアを欠場することが決まった。ペタッキに代わり、エリック・ツァベル(ドイツ)がチームミルラムのエースを務める。
(2008/5/6 9:55)

JシリーズXC第1戦箱館山 エリート男子は辻浦、エリート女子は片山が優勝

5月5日、滋賀県・箱館山スキー場にて開催された2008 JCF MTBジャパンシリーズ箱館山クロスカントリー第1戦、DHエリート男子は終始先頭を引っ張った辻浦圭一(チームブリヂストンアンカー)が優勝。XCエリート女子は片山梨絵(SPECIALIZED)が後続の猛追を振り切り優勝した。

エリート男子結果
1位 辻浦圭一 チームブリヂストンアンカー
2位 小笠原崇裕 OGA-STYLE/CORRATEC
3位 山本和弘 キャノンデール YOU CAN

エリート女子結果
1位 片山梨絵 SPECIALIZED
2位 矢沢みつみ team SY-Nak SPECIALIZED
3位 中込由香里 team SY-Nak SPECIALIZED
(2008/5/5 21:06)

アスタナのジロ出場が決定

フランスのレキップ誌が伝えたところによると、RCSスポルト(ジロ・デ・イタリア主催者)のアンジェロ・ソメニャン氏がアスタナに正式なジロ出場招待を打診し、ヨハン・ブリュイネル(アスタナ監督)がそれを承諾した。2月に「モチベーションの低さ」を理由にジロ主催者から出場権を与えられなかったが、4月にアスタナから再申請された出場依頼が受諾された形にとなる。アルベルト・コンタドール、リーヴァイ・ライプハイマー、アンドレアス・クレーデン等の強力な布陣で5月11日パレルモのスタートラインに立つ。詳しくはCT Newsでお伝えします。
(2008/5/5 9:52)

JシリーズDH第1戦箱館山 エリート男子は安達、エリート女子は中川が優勝

5月3日、滋賀県・箱館山スキー場にて開催された2008 JCF MTBジャパンシリーズ箱館山。ダウンヒル第1戦、DHエリート男子は安達靖(Team Ikuzawa)、DHエリート女子は中川ヒロカ(Aki Factory Team)が優勝した。

エリート男子結果
1位 安達靖 Team Ikuzawa
2位 井手川直樹 IRON HORSE SSR
3位 向原健司 Team Ikuzawa

エリート女子結果
1位 中川ヒロカ Aki Factory Team
2位 富田敬子 mtb garage ZONE & Team Penetration
3位 大西雅美  Team YRS
(2008/5/5 9:02)

アスタナにジロ出場の可能性

ツール・ド・ロマンディ第4ステージ現地からのレポートによれば、RCSスポルト(ジロ・デ・イタリア主催者)のアンジェロ・ソメニャン氏がアスタナにジロ・デ・イタリア2008の出場権を与える可能性があることを示唆したという。第4ステージ終了後の記者会見においてアンドレアス・クレーデンがコメントしたことで明らかになった。理由等は明らかにされていないが、ツール・ド・ロマンディ終了後に発表があるものと見られている。
(2008/5/4 1:16)

ヘニンガートルム・フランクフルト開催、土井廣瀬が出場

5月1日(木)、ドイツで第48回ヘニンガートルム・フランクフルト(UCI1.HC)が開催される。ドイツを代表するビッグレースで、アップダウンコースが特徴だ。今年の大会にはプロツアー8チームが出場。日本からは土井雪広と廣瀬佳正(ともにスキル・シマノ)が出場予定だ。スタートリスト(PDF)はこちら
(2008/5/1 21:07)