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ツール・ド・フランス第21ステージ:出場グランツール連続ステージ優勝記録途絶える、グライペルがグローネウェーゲンに届かず2位!総合優勝はフルーム、チームサンウェブがポイント賞と山岳賞 ツール・ド・フランス第20ステージ選手コメント:「デュッセルドルフ以降ずっと脚が痛かっんだよね。やっぱり骨折れてたわ。」〜べヴィン、 「僅か1秒で表彰台バイバイ」〜ランダ ドイツ躍動のツール・ド・フランス2017、ドイツ人選手、ドイツ籍チームが21ステージ中11勝の勢い、自転車大国ドイツがレース界で復権 鉄人アダム・ハンセンが18連続グランツール出場・完走!なんと化膿で後半は殆どサドルにも座れないままで走り続けた鉄人、早くもブエルタ完走を目指す ツール・ド・フランス第20ステージ:個人TTを制したのはダークホースのボドナール!フルームは盤石の走りで総合優勝確定的!ウランも快走で総合2位へ、バルデ苦戦であわや表彰台陥落 ツール・ド・フランス第19ステージ選手コメント:「ここまで何度となく勝利を逃してきたからね。これだけ差を広げておけば写真判定も必要ないだろ。」〜ボアッソン・ハーゲン サイクリングウェア ブランドナビ ツール・ド・フランス第19ステージ:最長ステージを制したのはボアッソン・ハーゲン!タイミングよく逃げから飛び出し独走勝利!総合勢は翌日の個人TTに備え小休止
CT News Headline

3度のブエルタ優勝者ロベルト・エラスが引退を発表

2000年、2003年、2004年にブエルタ・ア・エスパーニャで総合優勝を飾り、後に発覚したEPO陽性による2年間の出場停止処分を受けていたロベルト・エラス(スペイン)が現役引退を発表した。詳しくは追ってCT Newsでお伝えします。スペイン・マルカ紙の記事はこちら
(2007/12/30 15:30)

ツアー・オブ・サウスチャイナシー速報 最終の第8ステージで西谷泰治が区間2勝目、個人総合ポイント賞も手中に

12月30日(日)に行われた最終第8ステージで、西谷泰治(日本代表・愛三工業レーシングチーム)が区間優勝をした。コース最後の厳しいヒルクライムで、個人総合1位のタン・ワンイップ(ホンコンプロサイクリング)を振り切って優勝。個人総合ポイント賞も1位を確定させた。西谷の区間優勝はおとといの第6ステージと合わせて2勝目。詳細は追ってニュースページでお伝えする。
(2007/12/30 15:27)

コンタドール「08年シーズン最大の目標はツール連覇」

2007年のツール・ド・フラン優勝者アルベルト・コンタドール(スペイン、08年はアスタナ)のインタビューがスペイン・マルカ紙に掲載。コンタドール「来シーズン最大の目標はツール・ド・フランスを連覇すること。幸運にも僕は24歳で優勝した。今は再びマイヨジョーヌを夢見ている。自分自身とチームに対して信頼しているし、チームメートのライプハイマーやクレーデンが優勝を狙う可能性もある。シーズンインはマヨルカ。北京オリンピックも視野に入れているよ。」インタビュー記事はこちら
(2007/12/29 10:19)

ツアー・オブ・サウスチャイナシー速報 第6ステージで西谷泰治が区間優勝!

12月28日(金)に行われた第6ステージで、西谷泰治(日本代表・愛三工業レーシングチーム)が区間優勝をした。レースは日本代表チームが終始攻めの走りをし、ゴールも獲ってこれ以上ないほどの展開で圧勝した。詳細は追ってニュースページでお伝えする。
(2007/12/28 18:30)

怪我から復活したオグレディが1月の豪選手権で本格始動

2007年ツール・ド・フランス第8ステージで落車し、肺の破損、鎖骨骨折、肩甲骨骨折、肋骨を5本骨折、脊椎まわりの骨を骨折するなど大怪我を負ったスチュアート・オグレディ(オーストラリア、CSC)が帰ってくる。既にヘラルドサンツアーでレース復帰を果たしているが、本格的な復帰は1月のオーストラリアナショナル選手権。続くツアーダウンアンダーでも勝利を狙う。インタビュー付きのチーム記事はこちら
(2007/12/28 14:00)

バッソ「復帰は2006年ジロ・デ・イタリアのレベルで」

ドーピング関与により2年間の出場停止処分を受けているイヴァン・バッソ(イタリア)のインタビューがイタリア・ガゼッタ紙に掲載。停止処分が明けるのは2008年10月24日。バッソ「毎日5時間トレーニングしている。僕は現実主義者だから、レースに復帰するには浮き足立たずに謙虚になる必要があることは知っている。ジロ・デ・イタリアで優勝した2006年の感覚が徐々に戻ってきているよ。」インタビュー記事はこちら
(2007/12/28 11:05)

トラックW杯第3戦ロサンゼルスの代表選手が発表される

2008年1月18日から20日までアメリカ・ロサンゼルスで行なわれるUCIトラック・ワールドカップ・クラシックス第3戦に派遣される日本代表選手が発表された。指揮を執るのはもちろんフレデリック・マニエ監督だ。

選手6名
伏見俊昭(JPCA)
渡邉一成(JPCA)
永井清史(JPCA)
北津留翼(JPCA)
飯島誠(ブリヂストン・アンカー)
盛一大(愛三工業レーシングチーム)
(2007/12/28 11:04)

シクロクロス世界選日本代表が決まる

1月26日から27日までイタリア、トレヴィゾで開催されるシクロクロス世界選手権日本代表の9選手がJCFより発表された。*印の7名は1月20日のワールドカップオランダ大会にも出場する。

男子エリート
辻浦 圭一*(奈良・チームブリヂストン・アンカー)
小坂 正則(長野・スワコレーシングチーム)
エスポワール(U23)
竹之内 悠*(京都・TREK)
伊澤 優大*(滋賀・Bee Club)
男子ジュニア
中山 和也(長野・スワコレーシングチーム)
高宮 正嗣*(北海道・equipe mistral)
女子エリート
豊岡 英子*(大阪)
荻島 美香*(埼玉・アライレーシング)
酒井 真清*(大阪・Testach Racing)
(2007/12/27 21:23)

Bサンプル陽性のビョルン・ルークマンスがチームを解雇

レース外ドーピング検査で高い値のテストステロンが検出されたビョルン・ルークマンス(ベルギー)。Bサンプルの陽性確定を受け、プレディクトールロットチームはルークマンスの解雇を決定した。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/27 9:17)

シモーニ「MTBの伊代表として北京に行けたら最高だ」

2001年と2003年にジロ・デ・イタリアを制し、来季はプロコンチネンタルチームであるセッラメンティPVC・セッレイタリアに移籍するジルベルト・シモーニ(イタリア)のインタビューがイタリア・ガゼッタ紙に掲載されている。「戦歴だけ見ると2007年は成功の年とは言えないが、大きな勇気を与えてくれた年となった。ゾンコランは自分一人ではなくチームの勝利だ。実現は難しいかも知れないが、北京オリンピックのMTB種目に出たい。それが2008年の目標。」インタビュー記事はこちら
(2007/12/27 9:08)

速報!CXワールドカップ第7戦、辻浦30位、豊岡32位

2007年12月26日、ベルギー・ホフスタードにてシクロクロスワールドカップ第7戦が行なわれ、エリート男子はスヴェン・ネイス(ベルギー、ラボバンク)が優勝。日本チャンピオンジャージを着る辻浦圭一が30位(出走58人)でフィニッシュ。また、エリート女子は豊岡英子が32位でフィニッシュしている。
(2007/12/27 8:34)

スキル・シマノ日本語版オフィシャルサイトがオープン

スキル・シマノが新パートナーにインターネットプロバイダー「OCN」を迎え、日本語版オフィシャルサイトをオープンさせた。今後様々なインターネットサービスとのタイアップにより、チームやロードレースファンに多くのサービスを提供していくという。プレスリリースはこちら
(2007/12/21 16:19)

08年PT第1戦ツアー・ダウンアンダーの出場選手リスト

2008年1月20日にオーストラリアで開幕するプロツアー第1戦ツアー・ダウンアンダーの暫定出場リストが発表された。プロツアー18チームにサウスオーストラリア大学チームを加えた全19チーム。公式出場リストはこちら
(2007/12/21 10:14)

今季で引退したザニーニがサイレンスロットのチーム監督に

1996年にイタリア人として初めてアムステル・ゴールドレースを制し、今季で現役を引退したステファノ・ザニーニ(イタリア)が、引退まで所属していたサイレンスロット(元プレディクトールロット)の監督に就くことが決まった。イタリア・ガゼッタ紙の記事はこちら
(2007/12/21 10:13)

ルークマンスのBサンプルからも高い値のテストステロン

レース外ドーピング検査で高い値のテストステロンが検出されたビョルン・ルークマンス(ベルギー、プレディクトールロット)のBサンプル検査が行なわれ、Aサンプルも同様に陽性反応が検出された。ルークマンス本人は体内で生成されたテストステロンだとして自身の潔白を訴えている。まだ公式発表を受けていないチームは処分を保留中。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/20 10:30)

ドーピング疑惑2回目のマルツォーリは生涯出場停止?

1999年に禁止薬物所持で4ヶ月の出場停止を受け、そして今回イタリアのドーピング検査「オイルフォードラッグス」に関与していたとされるルッジェーロ・マルツォーリ(イタリア、ティンコフ)に対し、CONI(イタリアオリンピック委員会)は生涯出場停止処分を求めた。最終決定はFCI(イタリア自転車競技連盟)が下す。マルツォーリは2006年ジャパンカップ2位。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/20 10:20)

速報!Bサンプル再検査の結果、マヨのEPO陽性が確定

2007年ツール・ド・フランスのドーピング検査でEPO陽性反応が検出されたイバン・マヨ(スペイン)のBサンプル再検査が行なわれ、Aサンプルと同様に同じく陽性反応が検出された。ことにより2年間出場停止の可能性が高まった。詳しくはCT Newsでお伝えします。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/20 10:02)

NIPPO-ENDEKAのトンドのインタビューがガゼッタ紙に掲載

イタリア・ガゼッタ紙ウェブサイトのトップページに、Team NIPPO-ENDEKAに加入するピエールパオロ・トンド(イタリア)のインタビューが掲載。シチリア生まれのトンドは2007年トスカーナ州チャンピオン。「初めてレースに勝ったのは9歳のとき。その日から夢を見続けているんだ。今はレーサーとしての人生を歩むことしか考えていない」。インタビュー記事はこちら
(2007/12/19 10:21)

クイックステップのジャージデザインが若干変更される

ベルギーのプロツアーチーム「クイックステップ」がジャージデザインを変更した。2007年は青基調だったが、ニュージャージは白い部分が増えている。写真付きのチーム記事はこちら
(2007/12/19 9:24)

オランダナショナルカテゴリーのシクロクロスで辻浦が2位

12月16日に開催されたオランダのナショナルカテゴリーのシクロクロス「ラボバンク・ヴェルディット・ボクステル」で辻浦圭一(ブリヂストンアンカー)がエリート男子で2位に入った。また荻島美香も女子で4位を獲得。公式サイトのリザルトはこちら
(2007/12/18 14:32)

ランプレとリクイガスがUCIプロツアーライセンス更新

イタリアのプロツアー2チーム、ランプレとリクイガスがUCI(国際自転車競技連盟)プロツアーライセンスを更新した。ランプレはライセンスを2009年まで、リクイガスは2010年まで更新。UCIのプレスリリースはこちら
(2007/12/18 10:13)

サイレンスロットがジャージのニューデザインを発表

プロツアーチーム「サイレンスロット」が2008年のニュージャージを発表した。イメージカラーはピンクから赤と紫のグラデーションに変更され、サイドは黒。胸元にはもちろん「サイレンス」と「ロット」の文字が踊る。チームサイトのフォトギャラリーはこちら
(2007/12/15 21:21)

オメガファーマ社がサイレンスロットとスポンサー契約延長

サイレンスロット(旧プレディクトールロット)のメインスポンサーであるオメガファーマ社は、2008年までだったスポンサー契約を2011年まで更新した。ダヴィタモン、プレディクトールに続き、サイレンス(いびき止め薬)のマーケット拡大を目指している。チームの記事はこちら
(2007/12/15 21:20)

MTB金メダリストのマルティネスがロード選手として復帰

2000年シドニーオリンピックのMTBで金メダルを勝ち取ったミゲル・マルティネス(フランス)がイタリアのコンチネンタルチーム、アモーレ・エ・ヴィータと1年契約を結んだ。マルティネスは2002年にマペイ(ツール・ド・フランスは総合44位)、2003年にフォナックでロードを走っている。マルティネスは現在31歳。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/14 10:04)

2008年ツール・ド・ロマンディーのコースが発表される

スイス西部のフランス語圏を舞台に開催されるプロツアーレース、第62回ツール・ド・ロマンディーのステージリストが発表された。期間は4月29日から5月4日まで。全6ステージ、総走行距離659km。
4月29日(火)プロローグ ジュネーブ 1.9km(個人TT)
4月30日(水)第1ステージ モルジュ〜セニュレジイエ 182.4km
5月1日(木)第2ステージ ムティエ〜フリブール 170km
5月2日(金)第3ステージ シオン〜シオン 18.8km(個人TT)
5月3日(土)第4ステージ シオン〜ツィナール 126.5km
5月4日(日)第5ステージ ル・ブーヴレ〜ローザンヌ 159.4km
(2007/12/14 9:48)

ミルラム所属のチェレスティーノが12年のキャリアに幕

ポルティ時代の1999年にジロ・ディ・ロンバルディアを制したミルコ・チェレスティーノ(イタリア)が現役引退を発表した。ポルティ後、サエコ、ドミナヴァカンツェ、ミルラムとチームを移籍。HEW(現ヴァッテンフォール)サイクラシックスやミラノ〜トリノ、トロフェオ・ライグエリア、セッティマーナ・コッピバルタリを制している。プロ通算勝利数は13。フランス・レキップ紙の記事はこちら
(2007/12/13 9:06)

カンパニョーロがプロだけに特別なエルゴパワーレバーを供給

カンパニョーロが機材サプライを行う来季プロチームの選手たちに、プロ仕様の特別なエルゴパワーレバーを供給することが決まった。スプリングテンションが高めに設定され、素早い変速を実現するこのレバーはブラケット本体のロゴが赤くなったスペシャルエディションとなる。カンパニョーロからのリリース写真はこちら
(2007/12/12 11:32)

チームLPRは来季デローザに乗る

ダニーロ・ディルーカとパオロ・サヴォルデッリが移籍したチームLPR(アイルランド)は来季デローザのバイクに乗ることが決まった。チームはデローザのアイドルまたはキング3のカーボンバイクに乗ることになりそうだ。
(2007/12/12 10:09)

ルカ・マッツァンティがティンコフに移籍

ルカ・マッツァンティ(イタリア、チェラミカパナリア)がティンコフ・クレジットシステムに移籍する。マッツァンティは今年GPルガーノで勝利を挙げているオールラウンダー。プロ入り12年目のシーズンを新天地でスタートする。
(2007/12/11 23:05)

速報!シクロクロス全日本選手権 辻浦が6連覇、豊岡が3連覇達成!

12月9日(日)、シクロクロス全日本選手権が大阪府堺市内で行われ男子エリートは辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)が中盤から山本幸平(チームブリヂストン・アンカー)と2人になり、ラストはゴールスプリントで辻浦が勝利、見事6連覇を達成した。女子は豊岡英子がスタート後からトップを譲らず、堂々の3連覇を達成した。注目された荻島美香は3位となった。

結果
男子エリート
1辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
2山本幸平(チームブリヂストン・アンカー)
3丸山厚(スワコレーシングチーム)
4竹之内悠(TREK)
5小坂正則(スワコレーシングチーム)
6三船雅彦(マトリックスパワータグ・コラテック)

女子
1豊岡英子
2酒井真清(Testach Racing)
3荻島美香
(2007/12/9 17:37)

ヴィノクロフ引退か?しかし戦いは続く

フランスのレキップ紙がヴィノクロフが引退する意思のあることを伝えた。ヴィノクロフはカザフスタン自転車競技連盟による1年間の出場停止処分を受け、引退を表明した。しかし無実を晴らすための戦いは続けるという。詳しくは追ってCT Newsでお伝えします。
(2007/12/8 0:27)

エキップアサダに新スポンサー「グラファイトデザイン」

NIPPOコーポレーション・梅丹本舗・エキップアサダは2008年シーズンより、株式会社グラファイトデザイン(本社:埼玉県秩父市)を新たにチームスポンサーの1社として迎えることになった。ゴルフ業界でカーボンシャフトのトップブランドメーカーとして知られる同社はチームへのスポンサーシップとレースバイクの供給を通じ、世界視野の国産バイク開発を始めるという。
(2007/12/7 14:32)

ヴィノクロフは北京五輪に出場可能?

カザフスタン自転車競技連盟はアレクサンドル・ヴィノクロフに2008年7月までの出場停止処分を下した。この処分はツール・ド・フランスで陽性になった時点からのもの。つまり北京五輪前には処分が解ける。同協会副会長のプロスクリン氏は「本人が望むなら北京五輪に出場することも可能だと考えている」と語っている。
(2007/12/7 9:44)

野口忍が引退を決意した経緯

今年限りで引退する野口忍(TREK)のコラムがパナレーサーのHP内連載「ホイールトーク」にて公開された。野口が自転車競技を始めたきっかけから引退を決意した経緯までが自身の執筆により初めて明かされている。パナレーサー「ホイールトーク」の野口のコラムはこちら
(2007/12/4 11:00)

2008年のジロ・デ・イタリアのコースが発表される

12月1日、イタリア・ミラノで2008年ジロ・デ・イタリアのコースが発表された。5月10日にシチリア島のパレルモをスタートし、6月1日にミラノにゴール。プラン・デ・コロネスへのヒルクライムTTを含め、TTは全部で4つ。最終日はミラノにゴールする23.5kmの個人TT。頂上ゴールは4つだ。詳しくはCT Newsでお伝えします。公式ステージリストはこちら
(2007/12/2 10:59)

シマノ製PRO,SHIMANO,SAINTグローブがリコール

シマノが製造しているパキスタン製のPRO,SHIMANO,SAINTブランドのサイクリンググローブの一部で、自社基準を上回る特定アミン「ベンジジン」が検出されたとしてシマノが該当製品の自主回収を呼びかけている。詳しくはこちら
(2007/12/1 17:24)